サミットは私たちフォースにたくさんの経験と仲間と出会う機会をあたえてくれました。
コアミーティングは二日にわたり行われ、アーティストの真剣な話し合いを同じ空間で感じることができました。
イングリット・ムワンギのパフォーマンスが印象的という方も多かったです。
二日目の公開シンポジウムでは神戸科学技術高等学校の高校生のプレゼンに驚いたという大学生の意見をたくさん聞きます。
また12月1,2日以降もアーティストの方とたくさんの場所でワークショップを行いました。
多くのことを学んだサミットを振り返り、メンバーに一言コメントをもらいました↓↓
リーダー中山さん
世界アーティストサミットとの出会い。フォースプロジェクトとの出会い。1年後、もっと良いサミットと出会えるよう、色々想像して、創造する毎日です。
牧野さん
「自分が目を閉じたまま走っていたことに気付かされた1年でした。今は次の目的に向かって準備運動中です。」
高木さん
様々な場所へ行き、多くの人の話を聞く、その度想い返すもの、
個人的な「世界アーティストサミット」は今始まったばかりです。
伊田さん
アーティストサミットは、私達が普通に過ごしていたのでは出会えない世界をみれた機会でした。貴重でやりがいがあったけど、辛い時も面白い時も、このメンバーとプロジェクトができたこと、かけがえのない時間を得られたと思っています。
岡瀬
この一年サミットに関われたことで、価値観が大きく変わり、もっと色々な世界に関心をもたなくちゃ、知りたいと思えるようになりました。これからも続いていく世界アーティストサミットが多くの人にとって、すてきな刺激になっていってほしいと思います。
今までフォース日報を見ていただいて、ありがとうございました!
4月にはフォースOBによる新しいブログを展開していきたいと思いますので、そちらの方もよろしくお願いします。
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